浅間神社節分祭(練馬区)

【間もなく訪れる 節分】
以前もブログに書きましたが改めておさらい![]()
・年に4回ある「季節が変わる日=節分」の中で、冬から春に変わる2月3日が一番大事だということ。
・その季節の変わり目に豆をまいて鬼を追い払い、1年を無事に過ごす! という意味があること。
・豆を年の数だけ食べると、体が丈夫になる。大人になると年の数…
食べれるかな(笑)
お子様に説明できるぐらい簡単にまとめてみました![]()
やり方…ってなんとなくやってましたが…調べてみました![]()
↓↓↓とても分かりやすく説明しているサイトを見つけました(笑)↓↓↓
【節分の豆まきの正しいやり方とは?節分の意味と家でも楽しめる方法】
そして食いしん坊のわたくしは恵方巻についても気になってしまって調べてみました![]()
恵方巻とは
江戸時代末期頃、関西を中心に流行っていたといわれています。節分の夜にその年の恵方を向いて食べると、商売繁盛や無病息災で過ごせるなどのいわれがあります。具はさまざまですが基本は7種。これは七福神にちなんでいるという説もあります。包丁では切らず、頭から無言でまるかじりするのがよい、とされています。とのことでした![]()
そしてそんな
節分のイベントがなんと
(クリックすると大きく見えます)
東武練馬駅から徒歩3分のところにある北町浅間神社では、
毎年節分の日に節分祭を行っているそうです。
駅からもほど近く、旧川越街道の付近に面しているので、
毎年多くの人が豆まきを心待ちにして訪れているそうです。
豆まきは神輿蔵の2階から行われ、豆以外の楽しみなプレゼントがまかれることも。
厄払いの意味を込めた行事として地域の人々に親しまれています。
練馬区の有形文化財に指定されている下練馬の富士塚を有している神社でも
あるので豆まきと一緒に敷地内を見て回るのも面白いでしょう。
※2026年2月3日(火)に節分祭の豆まきを開催します!
今年も混雑を避けるため3回に分けて行います。
第一回 15:30~ 未就学児とその親、小学2年生以下
第二回 15:50~ 小学3年生~小学6年生
第三回 16:10~ 中学生以上、一般の方
※お菓子が入る袋を持参してくださいね![]()
鎮座地:〒179-0081
東京都練馬区北町2-41-2
最寄り駅:
・東武東上線「東武練馬」駅南口より徒歩約5分
・東武東上線「上板橋」駅南口より徒歩約18分
・地下鉄有楽町/副都心線「平和台」駅北口より徒歩約22分


- 営業時間:9:00~18:00
定休日:火曜・水曜(火曜が祝日の際は木曜定休)

リアルホームズ株式会社
- 東京都練馬区北町2丁目38-5
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